カレンダーを読み込む


カレンダーは自分で作成する他に、インターネットなど外部から読み込んでカレンダー画面に反映させることができます。

自分で作成したカレンダーやローカルハードディスクから読み込んだカレンダーは「
ローカルカレンダー」といい、読み込み後にユーザーが内容の追加・変更などの編集をすることができます。
インターネットから読み込んだ(ダウンロードした)カレンダーは「
Webカレンダー」といい、自動更新による読み込みのみで、編集をすることはできません。また、リストの右側にWebカレンダーであることを示すアイコンが表示されます。
読み込むことのできるカレンダーファイルは、icalendar形式で「.ics」という拡張子を持ちます。

カレンダーファイルの読み込みは、主に以下の場合が挙げられます。


  ・ローカルハードディスクから読み込む

  ・ネットワークアドレスを入力して読み込む

  ・c2talkの「カレンダーギャラリー」から読み込む

  ・インターネットで他社が提供しているカレンダーを読み込む


以上の順番で、次の項目から読み込み手順を記述します。