カレンダーのメニュー


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新規カレンダーの作成
新しいカレンダーを作成します。

全てのカレンダーの保存
全てのカレンダーの内容を保存します。

カレンダーの削除
カレンダーリストで選択したカレンダーを削除します。一つでもイベントが含まれている場合には、確認画面が表示されます。

カレンダーの読み込み
カレンダーの読み込みでは、ローカルディスクやネットワークから「.ics」という拡張子を持つicalendar形式のファイルを読み込みます。
注)詳細は「カレンダーを読み込む」の項を参照してください。

・ローカルディスク
ローカル(ハードディスク)の参照画面が開くので、ファイルを選択して読み込みます。

・ネットワーク
表示される画面にネットワークアドレス(URL)を入力することによって、インターネットなどのネットワークから情報を取り込むことができます。自動更新設定なども行うことができます。

カレンダーの書き出し
カレンダーを「.ics」という拡張子を持つicalendar形式のファイルとしてハードディスクに書き出します。

新規カレンダーグループの作成
カレンダーをグループ化して、リストを階層化するためのグループフォルダを作成します。カレンダーをグループフォルダ内にドラッグすると、グループに追加することができます。

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カレンダーグループの削除
カレンダーグループを削除します。

カレンダーの送付を依頼
他のユーザーが持っているカレンダーを、自分のカレンダー上に送付してもらうように依頼します。
注)詳細は「カレンダーの送付を依頼する」を参照してください。

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イベントの追加を依頼
他のユーザーに、希望する日時のスケジュールを確保してもらうために、自分の作成したイベントを追加してもらうように依頼します。
相手のコラボレーションカレンダー(Colcal)を参照して行うので、先に相手に対してカレンダーの送付依頼をし、相手のカレンダーを自分のカレンダー画面にColcalとして反映させておくことが必要となります。
イベントの追加依頼が許諾されると、指定した相手のカレンダー内に自分の依頼したイベントが追加されます。
注)詳細は「イベントの追加を依頼する」を参照してください。

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携帯電話からカレンダーを閲覧
自分の持っている特定のカレンダーを携帯電話から閲覧できるように設定します。

・許可する
自分の持っているカレンダーが携帯電話で閲覧できる状態にします。「許可」されている状態の場合はグレイアウトされて選択できない状態になっています。特定のカレンダーのみを閲覧できるようにするためには、いったん「中止する」メニューを選択した後で「許可する」メニューを選択すると、閲覧可能にするカレンダーの選択や変更された情報の更新時間を設定する画面が表示されます。

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・閲覧のための情報を携帯電話にメールで送信する
カレンダーの閲覧URL(インターネットアドレス)が記載されたメールを指定した携帯電話のアドレスに送信します。

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・携帯電話からのカレンダー更新を確認
携帯電話からカレンダー更新を確認するように設定します。

・内容を再設定
表示される画面で、閲覧可能にするカレンダーの選択やその情報の更新時間を設定します。

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・中止する
携帯電話で全てのカレンダーを閲覧することが出来ない状態にします。

カレンダーを携帯メールに送る
カレンダーの情報を携帯メールに送ります。
注)詳細は「携帯メールへ送る」を参照してください。

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Webcalをローカルカレンダーに変換してコピー
カレンダー画面に読み込んだWebcal(インターネット上で提供されているカレンダー)を、コピーしてローカルディスクに1つのファイル(拡張子は「.ics」)として書き出し、ローカルカレンダーとして表示します。
注)読み込んだ元のWebcalはそのまま残ります。

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