カレンダーを書き出す


c2talkのカレンダーは、ローカル(自分のハードディスク)やネットワークの指定場所に「.ics」という拡張子をもつカレンダーファイルとして書き出し、保存しておくことができます。
カレンダーを書き出す手順は、以下のようになります。

1. 保存したいカレンダーを指定し、「カレンダー」メニューから「カレンダーの書き出し」を選択します。

cal_write01

2. 表示された画面でローカルやネットワークなどの保存場所を指定し、「保存」をクリックしてカレンダーファイルを書き出します。
以上でカレンダーファイルの書き出しは終了です。

cal_write02

3. 書き出したカレンダーファイルは、「カレンダー」メニューから「カレンダーの読み込み」の「ローカルディスク」あるいは「ネットワーク」を選択して再び読み込むことができます。

cal_write03

4. 読み込み参照画面でカレンダーファイルを選択して、「開く」をクリックします。
また、エクスプローラなどからカレンダーファイルを直接ダブルクリックして読み込むこともできます。

cal_write04