退会するには
c2talkをやめたい場合は、自分のc2talkアカウント(メールアドレスやパスワードなどの情報)と関連情報を消去して退会することができます。
注1)「カレンダーギャラリー」に公開(アップロード)しているカレンダーは、退会する前に消去してください。公開したカレンダーを消去せずに退会してしまった場合はそのまま残されてしまいますので、c2talk事務局までご連絡下さい。
注2)c2アプリでグループを作成した場合も削除しておいてください。
自分のc2talkアカウントなどを消去して退会する手順は、以下のようになります。
Windows版の場合
c2talkアカウントを消去サーバーなどにあるc2talkアカウント情報を消去します。
1. c2talkの「ツール」メニューから「環境設定」を選択します。
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2. 環境設定画面が開くので、「設定」タブをクリックします。

3. 設定タブ画面の一番下にある「アカウントの初期化」ボタンをクリックします。

4. アカウント情報削除の確認画面が表示されるので、説明を読んで「はい」をクリックします。

5. データを削除するための確認画面が表示されるので、「はい」をクリックします。

6. 最後に終了確認画面で「了解」をクリックします。以後は自分のc2talkアカウントとそのデータが消去され、使用することができなくなります。
さらに、自分のPCから残りの全てのc2talkのデータを消去したい場合は、次のステップに進んでください。

全てのデータを消去
次に、自分のPCにあるc2talkの全てのデータを消去します。
1. 「スタート」メニューから「コントロールパネル」を選択します。

2. 「コントロールパネル」画面が表示されるので、「プログラムの追加と削除」をダブルクリックします。

3. 「プログラムの追加と削除」画面が表示されるので、左側の「プログラムの変更と削除」カテゴリーを選択してから、「c2talk」を選択して「削除」ボタンをクリックします。

4. 削除確認画面で「はい」をクリックします。


5. 次に表示される画面の説明を読み、「はい」をクリックして再起動を行います。
注)この画面は状況により表示されない場合もあります。

6. 再起動後、エクスプローラから「C:„Documents and Settings„[自分のPCのアカウント名] 」にある「Application Data」フォルダを開きます。

7. 「Application Data」フォルダが表示されない場合は、「ツール」メニューから「フォルダオプション」を選択し、「表示」タブをクリックして「ファイルとフォルダの表示」項目で「すべてのファイルとフォルダを表示する」をチェックしてください。

8. 「Application Data」フォルダにある「Infoteria」フォルダを削除します。以上で全てのデータが消去されました。
注)このフォルダにはc2talkのカレンダーやアドレスなどの情報が入っています。

Mac版の場合
c2talkアカウントを消去サーバーなどにあるc2talkアカウント情報を消去します。
1. 「c2talk」メニューから「preferences」を選択します。

2. 環境設定画面が開くので、「設定」タブをクリックします。

3. 設定タブ画面の一番下にある「アカウントの初期化」ボタンをクリックします。

4. アカウント情報削除の確認画面が表示されるので、説明を読んで「はい」をクリックします。

5. データを削除するための確認画面が表示されるので、「はい」をクリックします。

6. 最後に終了確認画面で「了解」をクリックします。以後は自分のc2talkアカウントとそのデータが消去され、使用することができなくなります。
さらに、自分のPCから残りの全てのc2talkのデータを消去したい場合は、次のステップに進んでください。

全てのデータを消去
次に、自分のPCにあるc2talkの全てのデータを消去します。
1. デスクトップにあるc2talkのアイコンをゴミ箱に入れて消去します。

2. デスクトップの「ファイル」メニューから「新規Finderウィンドウ」を選択し、左側の自分のPCのアカウントを選択して「ライブラリ」を開きます。

3. 「ライブラリ」フォルダを開きます。

4. 「ライブラリ」の中にある「Application Support」フォルダを開きます。

5. 「Application Support」フォルダには「Infoteria」フォルダがあるので、ゴミ箱に入れて消去します。以上で全てのデータが消去されました。
注)このフォルダにはc2talkのカレンダーやアドレスなどの情報が入っています。

